令和8年度九州大学基金
個人・法人 316件(延べ件数)
総額 34,500,049円
2026年4月30日時点
皆さまの暖かいご支援誠にありがとうございます
薬学部創設75周年事業に参加させていただき、懐かしく楽しい時間を過ごさせていただきました。忘れないうちにわずかですが寄附してみます。
どうか一人の学生も経済面のために学業を諦めることがありませんように。
母校の益々の発展を応援しています。
息子は入学したばかりですが「授業がすごい」と嬉しそうに話してくれました。心から感謝申し上げます。僅かではありますが寄付させて頂きます。
最近公表された日本の大学ランキングで、九州大学が第5位でした。息子が今春貴大学に入学できたことが誇らしいです。益々の発展を祈念しています。
みなさんが素晴らしい学びに出会えますように。応援しています。
学生の皆さん、たくさん勉強してくださいね。
志望校に入学でき、夢に一歩近づいたようです。より良い学生生活の為に、少しですが役立ててください。
「中央図書館(伊都地区)の貴重書等のデジタル化」に役立てて頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。
素晴らしい大学に息子が入学させていただき、ありがとうございました。少額で申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。
さまざまな業界をけん引していける人材を輩出しつづけていただければと思います。
素晴らしい充実した環境で、子どもが学ぶことができて、嬉しく思います。少ない額ですが、何かの役に立てばありがたいです。よろしくお願いします。
学生達よ大志を抱け
私自身が、社会の皆さまの支援を受けて高等教育を受けることができたので、恩送りの意味で寄付をしています。わずかですが次の世代の方の育成に役立ててください。
様々な研究への取り組みとより良い未来の実現を応援させていただきます。
より良い未来への様々な研究活動と実現への取り組みを応援します。
新入学生です。よろしくお願いいたします。
学生たちの輝く未来を応援しています。
九大生としての誇りを持って研鑽し、次世代を牽引していく存在となる事を願っています。
よく学びよく遊び、共に育つ友と自分を磨き、学生時代を謳歌してください。
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News
ニュース
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2026.05.01お知らせ総合研究博物館 標本整備・保存・活用プロジェクト ―発見を生むコレクションを、次の100年へ―の創設とご支援のお願い
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2026.04.30お知らせ 九大会員·特典★九大会員特典のお知らせ★「博多座」『六月博多座大歌舞伎』
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2026.04.30お知らせ 九大会員·特典★九大会員特典のお知らせ★「博多座」6月公演『神経衰弱ぎりぎりの女たち』
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2026.04.16お知らせ令和8年度 「未来人材育成奨学金」について
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2026.04.15お知らせ⽷島⼦どもの居場所プロジェクトへのご支援のお願い
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2026.04.14お知らせ令和8年度「企業型冠奨学金」について
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2026.04.03お知らせ 九大会員·特典★九大会員特典のお知らせ★2026年Spring Specials!春のお得な特典のお知らせ
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2025.11.27お知らせ 九大会員·特典★九大会員特典のお知らせ★『マリンワールド海の中道』
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2024.06.24お知らせ 九大会員·特典★九大会員特典のお知らせ★【情報更新】『姪浜ドライビングスクール』 ~はじめよう!車・バイクといっしょの楽しい暮らし~
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2018.12.01お知らせ 九大会員·特典★九大会員特典のお知らせ★『KKRホテル博多』 福岡市街の中心に位置し、博多や天神へアクセスしやすく、ビジネス・観光のご利用に最適です
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金子 賢二 様(1967年工学部卒業)
私は1967年に工学部を卒業しました。子供のころから、自動車(機械)に興味があり、九大入試も機械工学科に合格できたことは大きな喜びでした。入学後すぐに部活動で自動車部に入部し、運転や整備等、楽しく過ごしました。学部4年間の授業はどれも興味ある内容で、広く機械工学を学びました。修士課程2年間は、指導教官や先輩の方々に丁寧なご指導を頂き、研究の道に進むことができ感謝の気持ちで一杯です。最近の国立大学は国の資金提供が十分ではなく、一方、各分野での研究成果など、大学としての教育・研究活動の評価は厳しくなっているのではないでしょうか。学生・研究者一体となって、社会の役に立つ研究成果に力を注いで頂きたいと思います。そのためには、資金面でも、学生・研究者が希望をもって努力できる教育・研究環境を整備することが必要だと思います。私は指導教官のお勧めを頂き、卒業後は佐賀大学理工学部機械工学科へ赴任しました。佐賀大学では学生を相手に教育と研究に従事し、幸せな39年間を過ごすことができました。九州大学での学生生活の成果が生かされ、感謝に堪えません。これまでの感謝の気持ちで寄附をさせて頂きました。今後、若い皆様も有意義な学生生活を実現できる手助けになれば幸いです。
~もっと知りたい寄附者の気持ち、もっと伝えたい感謝のことば~
もっと知りたい、寄附者の気持ち。もっと伝えたい、感謝のことば。九州大学基金は、2025年12月の寄附月間(Giving December)での取り組みを引き続き継続し、皆さまの想いを未来へつなげる活動を進めています。2026年も、より良い社会の実現を共に目指してまいります。この機会に、ぜひ皆さまの想いをお寄せください。2025年10月に開催された感謝の集いでは、寄附者・学生双方から、私たちが思った以上に素敵なコメントを頂くことが出来ました!ぜひご覧ください。○このページでは、寄附者の応援メッセージと、支援を受けた学生・研究者からの感謝の言葉を掲載していますまた、九州大学基金トップページには、寄附者の皆さまから頂いたコメントの掲載も開始しました!○九州大学基金は、全体の5割が卒業生からのご寄附です。ご自身の大学時代を思い出しながら、今の九大生の活動に感動したり、鼓舞激励したり。たくさんの想いがご寄附に詰まっています。一方、現在九州大学に子供を通わせている保護者等、ご家族からは、充実した学生生活を送って欲しい想いもたくさんいただいています。また、九州大学基金はキャンパス近辺の方など、一般の方や法人からのご寄附が約1割あることも特徴です。九大全体の活動を温かく、時には厳しく見守ってくださる皆さんのコメントです。九州大学基金「部活動・サークル活動支援基金」を設置後、部活動・サークル団体の卒業生から多くの声を頂くようになりました。そして第65回(2026年度)全国七大学総合体育大会は、九州大学が主管校です!12月3日には写真のように結団式が行われ、各団体もますます活動に力が入っていくことと思います。引き続き応援をよろしくお願いします!九州大学基金には学生への支援だけでなく、日々未来のために力を注いでいる多くの研究プロジェクトにもご支援頂いています。特に「若手研究者育成・研究支援事業基金」は、個々のプロジェクトとは別に、大学全体の若手研究者育成と研究力強化の取組を強力に推進すべく、皆さまのご支援にも支えられながら様々な育成・支援事業を行っています。エネルギー問題は気になる話題ですが、九州大学は多くの先生が学部などの垣根を超え、協力して課題解決に向け取り組んでいます。エネルギー研究教育機構では第2期のプロジェクト進捗状況が掲載されています。課外活動の他にも、経済的に厳しい状況の中、頑張っている学生を応援する「修学支援事業基金」は学生にとって大変重要な支援の一つです。国からの支援も段々と充実しておりますが、一方で多額の貸与型奨学金を必要としているものの、国の新制度の対象とはならない学生もまだいる状況です。修学支援事業ではそういった学生達に支援が届くよう随時制度の見直しを行いながら、皆さまからのご支援をお願いしています。この他にも、寄附者の皆さま一人一人が色々な想い・ストーリーと共にご支援頂いています。ぜひ寄附者の声もご覧ください。and more …ご寄附者の声九州大学基金にいただいたご寄附は、寄附者の皆さんから指定された目的に応じて研究者や学生にいきわたっています。特に学生には折に触れ寄附者の皆さんの想いを伝えるようにしたところ、学生から生の感謝の声を届けてもらえるようになりました。ぜひ寄附者の皆さまはもちろん、九大生の皆さんにも見て頂けますと幸いです。「ケンブリッジ大学英語・学術研修参加支援基金」は1996年に開設された大変貴重な研修ですが、昨今の費用高騰は参加する学生達への大きな負担となっています。それでも続けていく意義は、まさにこれまで参加してきた学生達のコメントに表れています。九大生応援基金は、山川健次郎初代総長の名を冠した「山川賞」を始め、海外渡航支援、国際会議等参加支援などのまさに九大生の活動を応援する基金です。山川賞や海外渡航支援により、多くの学生が経済的な不安なく活動の幅を広げることが出来ています。このほかにも、ご支援頂いた各プロジェクトの活動報告を簡単ではありますが掲載していますのでご覧ください。活動報告書はこちらand more…(Coming soon)